ぼくたちの歩くみち

二人の想いをブログに綴ります。

泣いて笑って。

 

ぼくにとっての

「大切」だから、

 

 

僕は本気で笑ったり

泣いたりするのだろう。

 

 

 
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こんなにも

涙が止まらなかったり、

 

握りしめる手の温かさが嬉しかったり

寝息に安心したり。

 

 

 

 

強い意思を持ち続けられ、

自身を奮い立たせてくれて

 

ヒーローになれる。

 

 

 




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僕が伸ばした手を

受け止めてくれる、

 

ただそれだけで強くなれる。

 

 

 

けーすけ

見つめ合うだけで。

 

見つめ合うだけで

おもいが溢れる

そんな気持ちを教えてくれてありがとう

 

ささやかで何がおこるか分からない毎日も

あなたがいるから あなたがいてくれるから

 

そこはわたしの愛がたどりつく場所

 

 

 

 

 


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けーくんに見つめられると

照れくさくて、つい

 

「けーくん、な〜に?」

 

と言ってしまう。

 

 

 

 

けーくんの見つめる目が

とても嬉しくて、幸せで

涙が出そうなのよ。

 

 

 

 

 

ふーちゃん

恋する気持ち。

 

会えば会うほど

愛しく思えてくる。

 

 

不思議と

自分にもそんな気持ちが

残っていたことに驚き、

 

それは同時に

揺るぎない彼への気持ちへと

変わっていく。

 

 

 

 

 

離れると実感すると

泣いてしまって、

 

離れるのが寂しいと思ってしまう。

 

 

 

 

 

好きだと気づいてしまった、

側に居てほしいと願ってしまった。

 

 

 

 

僕の大切なふーちゃん。

 

 

 

 
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理屈じゃない。

 

 

 

 

 

 

長く付き合ったり

 

 

 

短命に終わったり

 

 

 

 

それなりに恋愛をしてきたけど

 

 

 

 

 

 

理屈じゃない恋って

はじめてなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

心が叫んでいる

 

 

 

 

 

心がそうしたいって言っている

 

 

 

 

 

 


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ぼくは

キミの隣で笑って泣いていたいのです。

 

 

 

 

 

 

心のままに愛しているのです。

 

 

 

 

 

 

 

ふーちゃん

僕は気づいてしまった。

 

僕の気持ちは、

自分の心の奥から

溢れたものが本物だと

 

僕が知っている。

 

 

 

なので、

「好き」という気持ちがなければ

相手に好きとは言えないのだ。

 

 

 

☆☆☆

 

 

 

僕は気づいてしまった。

 

 

隣にふーちゃんが居なきゃ

嫌だということに。

 

 

結局は

誰でもないあなたなんだと。

 

 

 

 

そのことが

とても嬉しいです!

 

 

 

 
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恋人になって4ヶ月経って

 

そう思えた5ヶ月目、

まだまだこれからです(・ิω・ิ)ʕ•̀ω•́ʔ✧

 

 

 

 けーすけ

 

 

頭と心・考えと感じる

 


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僕は、

頭で考えるよりも

ふーちゃんの事が好きだと感じた。

 

 

 

 

手を握った時の温もりと

自然な安心感がある

あなたが大好きだと

 

心で感じていた。

 

 

 

 

「あ!これが好きというのものだ!」

 

最近は

そんな気付きが多くなってきた。

 

 

 

 

僕は僕が思っている以上に

あなたの事が好きなんです。

 

 

 

いつもありがと!

 

 

 

 

 

けーすけ

 

夢もまた良し。

 

夢を夢見る事も

また明日を生きる力となる。

 

 

 


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いつかはこの写真のように

縁側のある家に住んで、

 

 

夜には座って

ビールを飲んで

 

月を見ながら

共に過ごしたいと思う。

 

 

 

 

夢を語るのは

そうなりたい希望があるから。

 

そう願う僕がいるから。

 

 

 

 

いつか二人でさ。