ぼくたちの歩くみち

二人の想いをブログに綴ります。

力まないから。

 


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僕たちは今年にお疲れ様をするために、

ふたりで「忘年会」をしました。

 

 

 

 

今年を忘れる会…ではなく

今年を噛みしめる会、になったけど(笑)

 

 

 

 

真面目な事もくだらない事も

恋や愛もなんでも。

 

 

肩の力を抜けて考えれることや、

一緒に居ることに意識し過ぎないことは

とても心地がよい。

 

 

 

 

「ただ今日も一緒に居れたね!」

 

 

 

そんな想いがあるから

嬉しいのだと思う。

 

 

 

 

そう思い眠るから、

明日も楽しみなのだろう。

 

 

 

 

つまりは、

仲良くやってますということです(笑)

 

 

 

あの空と。

 

実家の部屋の窓からは

山と空が見える。

 

 

ビルみたいな高い建物は全く無く、

とても穏やかで

 

四季のどの季節も

とても静かなのである。

 

 

 

 
Mr.Children「抱きしめたい」Mr.Children[(an imitation) blood orange]Tour - YouTube

 

 

晴れた日の午後、

眠りにつく僅かな時間

 

 

高校生の僕はその歌を聞いて

「愛しさ」の気持ちや意味を考えていた。

 

 

 

未知なる気持ちを想像しながら、

期待もせず

現実味もなく

 

時に身を任せた。

 

 

 

 

遠い日の夏の記憶。

なんてことない日常を。

 

なんてことない

特別ではない日々を過ごし、

 

そんな日々こそが

大切なんだとふと気づく。

 

 

 

そんで、

隣にはニコニコした

彼が居ることがやはり幸せだと思う。

 

 


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同じものを見て食べて、

楽しいやら

美味しいやら

 

涙することが嬉しいのです。

 

 

 

ってーーーー、

思いました(笑)

 

 

 

 

幸せの空間。

 


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二人で鍋をすることが

とても好きで

 

またこの季節がやってきた!

 

 

 

 

鍋をすること、

その雰囲気がとても好きで

 

そんな時にしみじみ

「幸せだなぁー」と感じる。

 

 

 

 

とても言葉じゃ表せないものだけど、

やはりあなたとの鍋は落ち着くよ(*´ω`*)

 

 

 

 

てことで、

これからは毎日鍋やーー(笑)

 

 

って、

そんなことしたら飽きるか!!w

 

 

 

 

その代わりに。

 

2年ほど前からか、

僕はお菓子とジュースを

やめてしまった。

 

というか、

自ら買うことが無くなったのだ。

 

 

お菓子の袋を持ったときに

無くなった時のことを想像して

「結局は何も残らない」

という発想に至ってしまったから(笑)

 

ジュースもそうである。

 

 

お砂糖だけが

身体に残るのだ…。

 

 

 

そういえば、

スタバのフラペチーノも

数年間食べてないなぁ。

 

 

 

その代わりではないが、

お酒は買っていて

その時にお菓子は買っている。

 

 

おかしなものだ(笑)

 

 

 

 

そして、

ソフトクリームは別格。

 

 

 

 

なんだか思い返すと

不思議だと気づく嗜好品。

 

 

嬉しいことひとつ。

 

相手を好きになる理由は

特別、いらないという場合もある。

 

 

がしかし、

それがあっても

素敵なんではないかなとも思う。

 

 

 

 

僕がふーちゃんと

居酒屋で飲んでいる時に改めて

 

「どうしておれなの?」と聞くと。

 

 

 

「けーくんしか考えられなかったの」と言った。

 

 

そのような気持ちにさせてくれる人は

初めてだ、と。

 

 

 

 

付き合った時や、

付き合いを断った時には

その言葉を言われても

 

心に響くものは

正直なかったかもしれないけどw

 

 

でも今だからその気持ちを

受け止めて噛みしめることが

出来るのではないかなと思う。

 

 

 

正直、

その言葉を居酒屋で聞いた時には

とても嬉しかったもの。

 

「選んでいただき有難うございます!

大船に乗ったつもりでいてね!」

みたいな感覚、、かなw

 

 

 

 

だからその情熱に反しないように?

僕は僕らしく歩いていけば

 

そこには彼が居るのかなと

思ったのでありました。

 

 

 

 

どんな流れの速い川でも

流されることのない自分であるように

自分を貫いていこうー。

 

 

 

 

外からの刺激的な。

 

僕は「匂い」に敏感で、

近くで誰かと話してると

 

つい感じ取れる

その人のにおい?家のにおい?に

反応してしまう。

 

 

なんだか

匂いに抱きつきたいとか

思うこともある。

 

 

 

だから家に帰ったら

抱きつく、それでいいのだ(笑)