ぼくたちの歩くみち

二人の想いをブログに綴ります。

恋する気持ち。

 

会えば会うほど

愛しく思えてくる。

 

 

不思議と

自分にもそんな気持ちが

残っていたことに驚き、

 

それは同時に

揺るぎない彼への気持ちへと

変わっていく。

 

 

 

 

 

離れると実感すると

泣いてしまって、

 

離れるのが寂しいと思ってしまう。

 

 

 

 

 

好きだと気づいてしまった、

側に居てほしいと願ってしまった。

 

 

 

 

僕の大切なふーちゃん。

 

 

 

 
f:id:taka-ku-22:20170721104143j:image

 

理屈じゃない。

 

 

 

 

 

 

長く付き合ったり

 

 

 

短命に終わったり

 

 

 

 

それなりに恋愛をしてきたけど

 

 

 

 

 

 

理屈じゃない恋って

はじめてなのかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

心が叫んでいる

 

 

 

 

 

心がそうしたいって言っている

 

 

 

 

 

 


f:id:taka-ku-22:20170719081825j:image

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ぼくは

キミの隣で笑って泣いていたいのです。

 

 

 

 

 

 

心のままに愛しているのです。

 

 

 

 

 

 

 

ふーちゃん

僕は気づいてしまった。

 

僕の気持ちは、

自分の心の奥から

溢れたものが本物だと

 

僕が知っている。

 

 

 

なので、

「好き」という気持ちがなければ

相手に好きとは言えないのだ。

 

 

 

☆☆☆

 

 

 

僕は気づいてしまった。

 

 

隣にふーちゃんが居なきゃ

嫌だということに。

 

 

結局は

誰でもないあなたなんだと。

 

 

 

 

そのことが

とても嬉しいです!

 

 

 

 
f:id:taka-ku-22:20170717091635j:image

 

 

恋人になって4ヶ月経って

 

そう思えた5ヶ月目、

まだまだこれからです(・ิω・ิ)ʕ•̀ω•́ʔ✧

 

 

 

 けーすけ

 

 

頭と心・考えと感じる

 


f:id:taka-ku-22:20170715010440j:image

 

 

僕は、

頭で考えるよりも

ふーちゃんの事が好きだと感じた。

 

 

 

 

手を握った時の温もりと

自然な安心感がある

あなたが大好きだと

 

心で感じていた。

 

 

 

 

「あ!これが好きというのものだ!」

 

最近は

そんな気付きが多くなってきた。

 

 

 

 

僕は僕が思っている以上に

あなたの事が好きなんです。

 

 

 

いつもありがと!

 

 

 

 

 

けーすけ

 

夢もまた良し。

 

夢を夢見る事も

また明日を生きる力となる。

 

 

 


f:id:taka-ku-22:20170711175151j:image

 

 

 

いつかはこの写真のように

縁側のある家に住んで、

 

 

夜には座って

ビールを飲んで

 

月を見ながら

共に過ごしたいと思う。

 

 

 

 

夢を語るのは

そうなりたい希望があるから。

 

そう願う僕がいるから。

 

 

 

 

いつか二人でさ。

 

 

 

 

 

 

記憶を思ふ。


f:id:taka-ku-22:20170629210825j:image

 

 

時間や記憶が

思い出になっていくのが嬉しくて

 

 

時に寂しくも思う。

 

 

 

 

だからこそ、

一人の部屋は寂しいと思うのだろうかな。

 

 

 

 

魔法の料理。

 

いつもと同じグラタンソースなのに

 

 

特別美味しく感じるのは

 

 

何故なのだろう?

 

 

 

 


f:id:taka-ku-22:20170623205230j:image

 

 

 

 

 

 

きっと作り手による魔法だ!(笑)

 

 

 

 

 

 

けーくんの料理は

 

 

 

 

めっちゃ美味い!

 

 

 

 

 

 

ふーちゃんでした。