ぼくたちの歩くみち

二人の想いをブログに綴ります。

恋する気持ち。

会えば会うほど 愛しく思えてくる。 不思議と 自分にもそんな気持ちが 残っていたことに驚き、 それは同時に 揺るぎない彼への気持ちへと 変わっていく。 離れると実感すると 泣いてしまって、 離れるのが寂しいと思ってしまう。 好きだと気づいてしまった、…

理屈じゃない。

長く付き合ったり 短命に終わったり それなりに恋愛をしてきたけど 理屈じゃない恋って はじめてなのかもしれない。 心が叫んでいる 心がそうしたいって言っている ぼくは キミの隣で笑って泣いていたいのです。 心のままに愛しているのです。 ふーちゃん

僕は気づいてしまった。

僕の気持ちは、 自分の心の奥から 溢れたものが本物だと 僕が知っている。 なので、 「好き」という気持ちがなければ 相手に好きとは言えないのだ。 ☆☆☆ 僕は気づいてしまった。 隣にふーちゃんが居なきゃ 嫌だということに。 結局は 誰でもないあなたなんだ…

頭と心・考えと感じる

僕は、 頭で考えるよりも ふーちゃんの事が好きだと感じた。 手を握った時の温もりと 自然な安心感がある あなたが大好きだと 心で感じていた。 「あ!これが好きというのものだ!」 最近は そんな気付きが多くなってきた。 僕は僕が思っている以上に あなた…

夢もまた良し。

夢を夢見る事も また明日を生きる力となる。 いつかはこの写真のように 縁側のある家に住んで、 夜には座って ビールを飲んで 月を見ながら 共に過ごしたいと思う。 夢を語るのは そうなりたい希望があるから。 そう願う僕がいるから。 いつか二人でさ。

記憶を思ふ。

時間や記憶が 思い出になっていくのが嬉しくて 時に寂しくも思う。 だからこそ、 一人の部屋は寂しいと思うのだろうかな。

魔法の料理。

いつもと同じグラタンソースなのに 特別美味しく感じるのは 何故なのだろう? きっと作り手による魔法だ!(笑) けーくんの料理は めっちゃ美味い! ふーちゃんでした。

おかげさま。

暑いのに暑いのに 肌をくっつけ合わせたいとは さすがに思わない。 でも、 手だけは繋ぎたいと思うよ。 これ不思議。

ごはん。

ご飯を食べるときに真剣な 話をすることはない。 むしろ、 ご飯の時が一番話さないかもしれない。 それが僕たちのリズム。

気持ちの芽生え。

皆様こんにちは、ふーちゃんです! 二人でブログを始めたものの けーくんにばかり任せっぱなしでしたねw 今回は ふーちゃんが記事を書きたいと思います よろしければお付き合いくださいまし(*´ω`*) 前の記事で けーくんも言ってた通り 僕たちは友達、親友…

あの時の僕たち。~その2~

1月下旬のこと。 僕は仕事終わりに私服に着替えて そのまま車で「ある場所」に向かった。 車を走らせていると 僕のケータイにメッセージが入っていて それは 「お酒を買ってきて」 というものだった。 「しゃーないな(笑)」 と思いつつ僕は途中にあったス…

あの時のぼくたち。

今年の初めのこと。 僕はソフトクリームを食べた。 僕の地元では昔から 大きなスーパー「ジャスコ」にある 不二家でいつものソフトを食べたw これがまた 美味しいのです! 同じ店内にある金券ショップにて 大阪行きの切符を買う。 僕は電車に飛び乗って 向…

はじめての旅行。

僕は地元に別れを告げて 電車に飛び乗った。 電車の中は帰宅を急ぐ サラリーマンでいっぱいになって そのなか僕だけは 旅に出かけるような装いをしていた。 そう、 今夜からふーちゃんと 初めての旅行に行くのだ! ※ちなみにですが僕とふーちゃんは 友達の時…

僕たちとソフトクリーム。

こんにちは! けーすけです(・ω・)ノ 今日はぼくたちの 共通点を書こうかと思います! それは 「ソフトクリーム」です。 あの白い渦巻きに 僕は10代の頃から魅了されて、 それ以来好きでたまらなくて 今ではソフトクリームを 食べようと思っている休日には…

ぼくたちのはじまり。

初めましてというのもなんだか変ですが 新しいことなので初めまして! けーすけと申します(・ω・)ノ 昔から手足が短いと言われていて 歩く歩幅も小さく、 ちょこちょことしたのが特徴です。 それと食べ物は苦手なものが多くて いつも周りの人を困らせるので…