ぼくたちの歩くみち

二人の想いをブログに綴ります。

嬉しいことひとつ。

 

相手を好きになる理由は

特別、いらないという場合もある。

 

 

がしかし、

それがあっても

素敵なんではないかなとも思う。

 

 

 

 

僕がふーちゃんと

居酒屋で飲んでいる時に改めて

 

「どうしておれなの?」と聞くと。

 

 

 

「けーくんしか考えられなかったの」と言った。

 

 

そのような気持ちにさせてくれる人は

初めてだ、と。

 

 

 

 

付き合った時や、

付き合いを断った時には

その言葉を言われても

 

心に響くものは

正直なかったかもしれないけどw

 

 

でも今だからその気持ちを

受け止めて噛みしめることが

出来るのではないかなと思う。

 

 

 

正直、

その言葉を居酒屋で聞いた時には

とても嬉しかったもの。

 

「選んでいただき有難うございます!

大船に乗ったつもりでいてね!」

みたいな感覚、、かなw

 

 

 

 

だからその情熱に反しないように?

僕は僕らしく歩いていけば

 

そこには彼が居るのかなと

思ったのでありました。

 

 

 

 

どんな流れの速い川でも

流されることのない自分であるように

自分を貫いていこうー。